肩こり最新治療法

肩が凝る、首まで痛い、肩こりは僧帽筋という筋肉の痛みやコリを指し、一般的には、入浴法や運動療法、マッサージなどで悩みを解消しようとする方が多い様ですが、肩こりの悩みで来院された方の多くが「わたし今までいろいろ努力して来たけどなかなか治らない」とお嘆きに…一般的な方法で治らない肩こりには新宿で唯一脳活性が出来る当院以外には選択肢は無い!!!!



敵は根が深い〜効果的対策を探る

まじめ質問

先生肩こりで
何年も悩んでるんですけど…



おもしろ院長

今までどんな
肩こり対策をしてきました?


まじめ質問

お風呂で暖めたり、運動したり 
たまにマッサージに行ったりしてます


おもしろ院長

次の日も効果有りました?



まじめ質問

すぐまた痛くなる…  
どうして???


おもしろ院長

肩の筋肉以外に原因が有るからだよ




今までの肩こり対策と言ったら
自分で努力

  • 入浴で暖める
  • ストレッチで伸ばす
  • 適度な運動をする
  • しっかり睡眠を取る




プロの助け

  • マッサージ
  • カイロプラクティック
  • 病院

様々な方法で努力をしている方がほとんどだと思います。
睡眠以外は筋肉に対する刺激療法になります。


筋肉が原因で悪くなっている肩こりは良くなるでしょう。
でもそれでも残るしつこい肩こり


しつこい肩こりを原因から考えてみましょう!




なぜ治らない?しつこい痛みの原因はなんだ!!!!

肩こりのスタートは筋肉の使い過ぎ、
運動のし過ぎによる過労、疲労の蓄積

これくらいなら、暖めたり揉んだりして筋肉を緩め、良く寝ればどうにかなります。

回復しないものに関しては、さらに奥の原因を探る必要があります。



筋肉の問題を引き起こす原因の一つに内臓の問題が有ります。

これを専門的には内臓体壁反射と言います。

たとえば…
肝臓が悪くなると膝周辺の筋肉
腎臓か悪くなると腰周辺の筋肉



肩が凝ってるとき硬くなってる筋肉を僧帽筋と言います。
僧帽筋と内臓体壁反射関係に有るのが脾臓

脾臓の重要な仕事は全身の免疫

実は肩こりが治りにくい原因に治す力

おおもと脾臓の機能低下による免疫力の低下

治す力が低いから治らない…





肩こりの影響は全身に



免疫力が低い訳ですから、他の筋肉も内臓も機能低下を起こす

全身で体液の循環が悪くなる

頭蓋骨の中でも体液の循環が悪くなる

脳の栄養不足が起き脳【自律神経】も機能低下になる

さらなる免疫力の低下が起こる


免疫力低下によって起こる肩こりは

いくら揉んでも治らない



脳【自律神経】の機能低下はさらに重大な問題を起こす



まじめ質問

最高の健康法は何ですか?


まじめ院長

寝る事です



健康に関する専門知識が有る人に聞いたらほとんどの方がこう答えるのではないでしょか。

でも2010年以降は様子がかなり変わって来ています。
来院される方の話をよーく聞いてみると

  • 良く寝ているつもりなんですが疲れが取れない」
  • 「朝スッキリ起きれない」
  • 「休みの日は布団から出れない」

多くの方が睡眠障害を抱えている

今起きてる最大の問題は

寝ても、寝ても、寝ても疲労が回復しない事


肩こり解消の最初で最大の難関が
脳【自律神経】を活性化して

眠る事で疲労回復出来る体にする事


最大の違いは脳【自律神経】活性

2006年9月新宿に元気堂整体院を開院いらいただ一つ
CSFプラクティス(脳脊髄液調整法)と言う名の施術方法を行なっています。
この施術法以外2014年現在脳【自律神経】を活性化出来る方法は無い。


CSFプラクティス(脳脊髄液調整法)脳活性のしくみ

体を水の入った風船と考える


図を挿入

1つの内臓がゆがむ
全部の膜がゆがむ
膜の中で圧の差が生じる
脳【自律神経】・内臓・筋肉で血のめぐりが悪い所が生じる
血のめぐりが悪い所で、栄養不足、
疲労物質の蓄積、免疫力不足が生じる



第3の循環脳脊髄液の流れを考える



図を入れる


疲労により末端に器官での体液の循環が悪くなる
末梢神経や脳【自律神経】での流れが悪くなり、パンパンになる
脳【自律神経】に対する圧迫ストレスが生じる
圧迫ストレスにより脳の栄養不足
脳【自律神経】の機能低下により疲労回復力の低下

寝ても寝ても疲れが取れない…


脳【自律神経】や神経や器官への圧迫ストレスと血液を中心とした体液の循環不足から脳【自律神経】の機能低下が起き寝ても寝ても体力が回復しない慢性的な寝不足の状態になってしまっている。

この状態では一般的な方法では
脳【自律神経】を活性化し
内臓の機能を正常にし
肩こりを良くする事は出来ない。


まじめ質問

CSFプラクティス(脳脊髄液調整法)
ってどんな方法なの?


まじめ院長

防御の起きない「協調的刺激」




体が防御を起こさないように刺激をし治る力を引き出す「協調的刺激」を使います。
入浴は温熱刺激
マッサージ、指圧、鍼や骨を鳴らす整体やカイロプラクティックなどの気持ちいい刺激は侵襲的刺激と分類されます。

刺激が脳【自律神経】に伝わる計算式

刺激量-防御=伝達量

刺激が多いと脳には行かず脊髄でストップし脊髄から反射的に
押されたり、揉まれている所にバリヤを張れと命令が行きます。

ちょうど熱いコップを持った時にとっさに手を離す脊髄反射と同じ仕組みです。

脳【自律神経】を活性化する最大のコツは防御を最小にする事

どこまで脳【自律神経】に刺激を伝えられるかは触れた瞬間の防御量によって決まる


防御を最小にする事は脳【自律神経】を活性化する効果は非常に高いしかし問題が…

防御が少ない=あまり感じない

つまり筋肉を揉まれて気持ちいいって快楽がマッサージより少ない!
リラクゼーション目的なら新宿の他のマッサージ、指圧、整体、カイロプラクティックなどをお探しください。


免疫力革命
当院は新宿で唯一脳【自律神経】を活性化し


免疫力を高める事
を目的としています。




結論

真の健康を追究するCSFプラクティス(脳脊髄液調整法)しかない。

今日疲れたのは、肩を揉んだり、ストレッチしたりして治せば良いんです。

でもしつこくの残る問題は

CSFプラクティス(脳脊髄液調整法)で脳【自律神経】から活性化して
免疫力、疲労回復力、睡眠力を高め
内臓の機能低下を解決し
最後に筋肉を治す。



入浴したり揉んだりしても治らないしつこい肩こり
脳【自律神経】から治さないとダメ!

次はあなたの番

いままで様々な方法を試して効果に納得いかなかった
あなたのご来院をお待ちしています。