理解して私の疲れ

最近わたし顔に元気が無い、寝ても寝ても疲れが取れないとお嘆きな方に
疲労回復出来る体を提供します





身近に有る慢性疲労症候群


電車に乗って乗客の顔を観察していると不安に思う事が有る。

それはみな非常に疲れている


  • 残業続きのサラリーマン
  • 夜勤明けの看護師
  • モンスターペアレント疲れの教師


そんな過酷な生活を送っている人だけではない。
普通に楽しそうに劇でも見に行く楽しそうなご婦人も、騒いでる子供達も
みんな疲れている


私の目から見ると

顔色が血色が無く、活気がない
体に張りが無く、たるんでいる
生きるパワーが感じられない


すべての人が慢性疲労症候群なのでは無いだろうか?
実際 当院で始めに行なう脳【自律神経】活性の検査では2010年以降
初診の方はすべて最低の値である。


慢性的な疲労の傾向


疲労のレベルは3つの段階に分類出来る
  1. 睡眠さえ取れれば回復出来る疲れ
  2. 十分な睡眠をとっても残る疲れ
  3. 疲れているかも分からない疲れ

私はサラリーマン時代の後半の約半年は3番の「疲れているかも分からない疲れ」の中に居た。辞めてこの治療かの世界に逃げ込んで良かった。あのまま仕事していたら…怖い怖い


私の事はさておき、実際の慢性疲労症候群の話に戻しましょう。
ほとんどの方が
2.十分な睡眠をとっても残る疲れ
3.疲れているかも分からない疲れ
のいずれかではないでしょうか。
この状態になるとあなたの意思とは関係なく「体力の低下」「意欲の低下」「免疫力の低下」が起こり、気合い、根性などの精神論ではどうにもならなくなります。


頼みの医師に相談しても、精神科で「うつ」と診断されるだけ…
実際、日本の医療機関で「うつ」と診断される事例のほとんどが欧米では慢性疲労症候群と診断されます。


でも当院の施術でしっかり脳【自律神経】を元気にすると
疲労回復力がみるみる上がり皆さん元気に!!